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竹村淳司氏のホルンコンチェルト演奏します

 投稿者:管絃樂團“響”  投稿日:2013年 6月19日(水)23時56分31秒
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  初めまして管絃樂團“響”と申します。
このたび、ソリストに竹村淳司氏をむかえ、
フランツ・シュトラウス「ホルン協奏曲」を演奏します。
是非聴きにいらしてください♪

管絃樂團“響”第21回定期演奏会
2013年6月30日(日) 14時開演(13時15分開場)

ロッシーニ「シンデレラ序曲」
フランツ・シュトラウス「ホルン協奏曲」
シベリウス「交響曲第1番」

指揮:白谷 隆
入場料:無料
ソリスト:竹村 淳司
会場:めぐろパーシモンホール 大ホール

管絃樂團“響”ホームページ
http://www.geocities.jp/philharmoniker_klingen/


~~竹村淳司氏プロフィール~~
13歳よりホルンを始める。静岡県浜松市出身。1993年国立音楽大学卒業、卒業演奏会に出演。 2006年、クラウディオ・アバド率いるルツェルンフェスティバルオーケストラの日本公演に参加。 2009年東京交響楽団を退団し愛知県立芸術大学の准教授に就任する。就任後は後進の指導の傍らナチュラルホルン(古楽器)の研究も精力的に行ない、
2010年12月には茂木大輔指揮、オーケストラ・アンサンブル「風」とモーツァルト作曲、ホルン協奏曲第1番を演奏する。 そして2012年2月、外山雄三指揮オーケストラアカデミカの定期演奏会にてモーツァルトの協奏曲3番を演奏する。 2010年2月には東京交響楽団の第575回定期演奏会にてベルリンフィルハーモニーの首席ホルン奏者、S・ドール氏と共に R・シューマン作曲、4本のホルンと大オーケストラのためのコンツェルトシュトゥックを演奏する。
同年5月に韓国、ソウルで開催されたSeoul Spring Festival 2010に室内楽の一員として招待され演奏する。 2011年3月、同じくソウルにてソウル国立大学音楽学部教授Young Yul-Kim指揮のTHE WINDS演奏会にてR・シューマン作曲、4本のホルンと大オーケストラのためのコンツェルトシュトゥックの1番ホルン奏者として出演。 そして2012年6月にはテジョン(大田)市立管弦楽団(Daejeon Philharmonic Orchestra)のシーズンコンサートプログラムにアジア木管アンサンブルの一員としてモーツァルトの協奏交響曲を演奏する。 2013年3月に愛知県立芸術大学を退職し韓国、4月よりテグ交響楽団の首席奏者としてオーケストラのキャリアを再始動させる。このほかにも東京ホルンクヮルテットやソリスト、室内楽奏者として多方面にわたって活躍している。

http://www.geocities.jp/philharmoniker_klingen/

 
 
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