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30.10.16

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月20日(土)06時31分36秒
  「祈りの幕が下りる時(’17)」〇東野圭吾原作、阿部寛主演の「新参者シリーズ」完結編。

面白かったです。
ただ、主人公二人の過去と現在が交錯し、人間関係が絡み合い、わかりにくくなっています。

2時間サスペンス好きの父(85歳)は、最初はのめりこんでいたものの、途中からわからなくなって観るのをやめてしまいました。
 
 

30.10.14

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月15日(月)07時11分5秒
  「危(ヤバ)いことなら銭になる(’62)」◎エースのジョーこと宍戸錠主演の活劇コメディ。

にせ札をめぐるギャングやアウトローたちの争奪戦。

浅丘ルリ子がめちゃチャーミング。
パリで柔道・合気道のコーチをしようとアルバイトに励む女子大生を演じています。
アクションシーンもありますが、ほっぺを膨らませたときの表情がとにかくかわいいです。


 

30.10.13

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月14日(日)17時34分29秒
  「しとやかな獣(’62)」〇若尾文子主演、川島雄三監督作品。脚本は新藤兼人。

新藤兼人の脚本は室内劇が多いように思います。
本作も最初から最後まで団地の一部屋が舞台です。

息苦しくなるのですが、監督の川島雄三は角度を変え、視点を変えて飽きないように工夫していました。

若尾文子は悪女が似合います。

 

30.10.9

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月10日(水)07時10分48秒
  「あいつと私(’61)」◎石坂洋次郎の原作を石原裕次郎主演で映画化。

日活作品ぽくないです。オープニングのアニメからして東宝作品のようです。

奔放な母を持ったお坊ちゃんと堅い家族に囲まれたお嬢さんの大学生活を描いています。

競演の芦川いづみが美しいです。妹役に吉永小百合、酒井和歌子(気が付きにくいです。東宝のイメージが強いですね)。

その他に吉行和子や中原早苗など今ではおばちゃんのイメージが強い女優さんが女学生を演じています。
 

30.10.8

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月 9日(火)00時24分37秒
  「去年の冬、きみと別れ(’18)」◎なかなかのサスペンス。

岩田剛典主演映画なのでアイドル映画だとなめていました。スミマセン。

なんとなく展開が読めるんだけど、展開を先読みすることを楽しむのではなくて、
すなおに観てだまさげてあげるほうが楽しめます。
 

30.10.6

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年10月 6日(土)23時23分44秒
  「南太平洋の若大将(’64)シリーズ第10作」×ちょっともういいかなぁ。

いつものパターンでおなか一杯。
 

30.9.29

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年 9月29日(土)23時39分42秒
  「座頭市千両首(’64)」◎かっこいい!

オープニングのタイトルバックからカッコいいです。

国定忠治が赤城山から下りるのも市が絡んでいたという設定です。

勝新の兄、若山富三郎も城健三郎という芸名で出演しています。

見どころ満載、画像も綺麗。
 

30.9.28

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年 9月29日(土)07時25分7秒
  「三度目の殺人(’17)」△退屈でした。サスペンスを期待してはいけません。

サスペンスの衣を着ていますが、そこは大したものではなく、
司法制度の問題点を浮き彫りにしたかったようです。

それなら「それでもボクはやってない」のほうが数段上です。

役所広司、福山雅治は熱演していました。
 

30.9.19

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年 9月23日(日)13時43分23秒
  「劇場版 ポケットモンスター「水の都の護神ラティアスとラティオス」(’02)」△

童心に帰るにはちょうどいいかも。
 

30.9.18

 投稿者:ふじもと  投稿日:2018年 9月23日(日)13時39分57秒
  「ルパン三世 念力珍作戦(’74)」〇意外とよかった。

もちろんアニメシリーズと比べると×ですけd、別物のコメディ映画と思えば、
気軽に見るにはちょうど良い映画です。

監督はクレージーキャッツの映画を坪島孝。
だからライトにポップに仕上げっていました。
 

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