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31.02.15

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月16日(土)06時37分55秒
  「大誘拐 Rainbow Kids(’91)」◎痛快な犯罪コメディ映画。岡本喜八監督作品です。25年ぶりの再見です。

年末にフジテレビ系列でリメイクドラマが放映されていましたね。
昔の記憶をたどりながら映画のほうが面白かったと思いながら見ていましたが、
こうしてみるとドラマ版もなかなかよくできていました。

北林谷栄とフ富司純子、緒形拳と渡部篤郎、風間トオルと岡田将生を比べて見るのも面白い。
 
 

31.2.9

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月10日(日)16時48分47秒
  「未来のミライ(’18)」×受け狙いがあざといと感じました。

声優もキャラクターとあっていませんでした。
星野源や麻生久美子ではなくプロに任せたほうが良かったと思います。
 

31.2.1

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月 2日(土)22時16分34秒
  「今夜、ロマンス劇場で(’18)」?キャストもいいのに残念な仕上がりです。

細かい詰めを飛ばしてハイライトシーンを集めたような構成になってしまいました。

むかしウッディ・アレンで同じような設定の映画がありましたね。
こちらはよかったような記憶があります。
 

31.1.28

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月28日(月)22時14分0秒
  「BROTHER(’00)」◎北野武監督作品。

やくざ世界の様式美なんかを見せようとする欧米受けを狙ったような(媚びているような)場面もありました。

説明を省きすぎて、展開が早すぎるところもありました。

でも、魅せてくれます。

センスとパワーで突っ走るさまは爽快です。
 

31.01.18

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月19日(土)06時39分38秒
  「ルームロンダリング(’17)」〇TSUTAYAの一押しだったので、借りてみました。

そりゃそうだ、TSUTAYAの製作でした。

でも、拾い物でしたよ。
自殺や殺人現場となったわけあり不動産に次の借り手となり、事故物件の経歴を消してしまうルームロンダリング。
この仕事をする女の子には霊能力があって・・・

というお話。
 

31.01.17

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月19日(土)06時33分14秒
  「八つ墓村 (’96)」〇豊川悦司主演、市川崑監督作品です。

渥美清が金田一を演じた'77年版ほどオカルト色はありません。
が、金田一といえば市川崑。市川崑の映像美は横溝作品にぴったりです。

今回のヒロインは浅野ゆう子。残念ながら大物感が薄くて、軽い仕上がりになってしまいました。(2時間サスペンスのような)
 

31.01.13

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月14日(月)07時07分35秒
  「空飛ぶタイヤ(’18)」〇池井戸潤の原作は夢中で読みました。
原作のエッセンスは感じられました。長い原作なので、TVドラマ向きです。

キャストには違和感がありました。

 

31.01.08

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月 9日(水)07時02分29秒
  「殺人狂時代(’67)」◎岡本喜八監督のコミカル(?)サスペンス。主演は仲代達矢。

殺人狂に狙われる男。なぜかはわからない。
逃げる男もやがて対決するようになるが、男にも秘密が・・・。

マンガ的な展開ですが、その世界に自然に入っていきました。


 

31.01.05

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月 6日(日)05時45分41秒
  「焼肉ドラゴン(’18)」〇もともと舞台作品だそうです。

場面がほぼ焼肉店なので、やはり舞台向きのような気がします。

宣伝ほどの感動はなかったですが、 見せ場は井上真央のハードなキスシーンと

父親と母親役の二人の韓国人俳優の存在感です。
 

31.01.02

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 1月 3日(木)06時53分8秒
  「孤狼の血(’18)」◎中だるみせずに最後までグイグイ見せてくれました。

役所広司はさすがの演技、松坂桃李も熱演しています。

光る新人発見、阿部純子(とと姉ちゃんで主人公の学校の友達役)です。
今後に期待できます。
 

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