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31.4.16

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 4月18日(木)13時27分25秒
  「マイティ・ソー バトルロイヤル (’17・米)◎ソーの弟ロキが面白かった。

鬼太郎のねずみ男のような役割です。
 
 

31.4.6

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 4月 6日(土)22時00分56秒
  「検察側の罪人(’18)」〇キムタク主演は明らかにキャスティングミス。

だってヒーローで検察官のイメージできちゃってるもん。

では誰がよかったか。キムタクで観ちゃうと、代役が浮かばないのよね。
ここはキムタクの凄いところか?
 

31.03.19

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 3月21日(木)07時02分56秒
  「コーヒーが冷めないうちに(’18)」×こういうファンタジードラマは導入時にいかに無理なく異世界に入っていけるかにかかっています。ここで失敗しました。

オープニングから違和感を抱え、物語に入っていけませんでした。
入っていけないから、先の読める展開になって驚きもなにもないという悲惨な作品になりました。

有村架純も暗い役柄であっていませんでした。


 

31.3.12

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 3月13日(水)07時22分45秒
  「経営学入門より ネオン太平記(’68)」◎小沢昭一主演のモノクロ映画。日活作品。

大阪のアルサロのマネージャーと女たち、ライバル店との競争、などを描いた人間ドラマ。

小沢昭一って文化人というのが世間の見方なんですよね。
このころにはもうそういった地位を気づいていた片鱗がうかがえます。

というのも、冒頭のお客が女の子を触りまくるシーンで、そのお客を演じていたのは小松左京と桂米朝。そのほかにもおかまのママ役に渥美清。無理矢理触って女の子に嫌われる客に三國連太郎。ワイドショーの司会者に野坂昭如。
これらのメンバーがカメオ出演していることでわかります。


 

31.3.7

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 3月 8日(金)06時34分34秒
  「処刑の部屋(’56)」×石原慎太郎の原作小説を市川崑監督で大映が映画化。主演は川口浩。

同じ時期に日活が石原の「太陽の季節」を映画化して成功。のちの大スター石原裕次郎の初出演作となります。(主演は長門裕之)

どちらも不良大学生を描いてはいますが、日活が当時の若者風俗にスポットを当てたのに対し、
こちらは文学作品に仕上げようとして失敗したように見えました。

初々しい若尾文子が拾い物です。
 

31.2.28

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月28日(木)21時13分34秒
  「小早川家の秋(’61)」△小津安二郎が東宝に出張(厳密には宝塚映画)した珍しい作品です。

同じく中村雁治郎(実質的な主役)や杉村春子、原節子、浪花千栄子、笠智衆などほかの映画会社のスターがいて、
東宝の森繁久彌、司葉子、小林桂樹、新珠美千代、団令子、加東大介の豪華スターが出演。

どんな大作映画でもできるキャストでホームドラマとは・・・。
なんとも贅沢な映画です。

でも、4番バッターばかり揃えた野球は面白くありません。
 

31.2.23

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月24日(日)07時23分47秒
  「スター・ウォーズ/最後のジェダイ (’17)」△
前作の記憶がほぼなくなっていたので、最初の30分はストレスがたまりました。
登場人物のキャラが立っていないからでしょうね。
それとも私が老いたのか?
いやいや、前者でしょうね。

 

31.02.15

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月16日(土)06時37分55秒
  「大誘拐 Rainbow Kids(’91)」◎痛快な犯罪コメディ映画。岡本喜八監督作品です。25年ぶりの再見です。

年末にフジテレビ系列でリメイクドラマが放映されていましたね。
昔の記憶をたどりながら映画のほうが面白かったと思いながら見ていましたが、
こうしてみるとドラマ版もなかなかよくできていました。

北林谷栄とフ富司純子、緒形拳と渡部篤郎、風間トオルと岡田将生を比べて見るのも面白い。
 

31.2.9

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月10日(日)16時48分47秒
  「未来のミライ(’18)」×受け狙いがあざといと感じました。

声優もキャラクターとあっていませんでした。
星野源や麻生久美子ではなくプロに任せたほうが良かったと思います。
 

31.2.1

 投稿者:ふじもと  投稿日:2019年 2月 2日(土)22時16分34秒
  「今夜、ロマンス劇場で(’18)」?キャストもいいのに残念な仕上がりです。

細かい詰めを飛ばしてハイライトシーンを集めたような構成になってしまいました。

むかしウッディ・アレンで同じような設定の映画がありましたね。
こちらはよかったような記憶があります。
 

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